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やーやー、おひさしぶる。 ナンタコスのタコス池上の方です。おばさんの方です。 ナンタコスは埼玉在住の、ちょいとネジが不足気味のアベック。 そんでもって、今年の成人式辺りの連休を利用して、 吉田さんのご出身地である仙台にナンタコス初旅行をしたよって。 そんな話をシリーズでちんたらやってます。 一個前とか二個前とか。 気長に読めい。 もう2月に入ったね。 さて。 1日目の晩御飯からの分。 ビジネスホテルで待機しているとそこへ吉田さんのお母様からお迎えのお電話。 ご丁寧にビジネスホテルまで車でお迎えに来て頂いてしまいました。 お母様運転の吉田家実家号は、ナンタコスを後部座席に乗せ、 不思議な空気に包まれながら吉田さんのご実家へ。 お母様はひさしぶるに吉田さんに会えてテンションが上がっていたご様子♪ 吉田さんのご実家に到着して、早速お母様は晩御飯の制作の続きをぱたぱたと 開始されました。 おばさんは、お母様が出して下さった、「吉田さんがベイビーだった頃のお写真」やら、 「吉田さんが園児、学童だった頃のお写真」を拝見しておりました。 今の吉田さんに負けず劣らずきゃわゆいのです、幼少期の吉田さん。 うふふうふふ。 なんて言っておりましたら、次は吉田さんのお部屋に招かれました。 吉田さんのお部屋は写メでしか拝見したことなかったので、 「実物だーっ」とおばさんのテンションが上がりました。 吉田さんのお部屋では、「吉田さんが中学生だった頃のお写真」を拝見しました。 中学生だった頃の吉田さんたら、お写真に落書きを施されたために、 もとがどんなだか、もはや判別不能のものもあったりします。 なーんてきゃっきゃ言ってるうちに、お母様の手料理が完成っ。 鍋とかっ。 あとご飯とかっ。 あとウーロン茶とかっ。 美味しく頂きました。 鍋は汁の味が超んまかったもんで、料理ビギナーのおばさんは、 お母様に味付けの仕方を教えて頂いたのでした。 食後には、お母様の案内で、お母様の職場やら、カフェでお茶をご馳走になったり、 あとドライブとか。 すんごい親切なのです。ありがたや。 一旦吉田さんのご実家へ寄り、吉田さんと吉田さんのお姉様が対面。 おひさしぶる。 おばさんは、お姉様2度目。 そしてまたもやお母様にホテルまで送って頂いたり、 せっかくだからホテルの部屋で3人で色々お話したりでした。 吉田さんのお母様はとっても明るい方なので楽しいのです。 って、流れで仙台凱旋の1日目を終えたのでした。 さーて、そろそろ旅行の記憶が途切れ途切れになりつつあるので、 時間作ってどんどん書かねばなとか、心配です。 多分次は仙台凱旋レポの2日目だと思います。多分。記憶が定かならばな。 |
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